5月 7
個別指導塾の紹介
Posted by 個別ママ in 個別指導のイロイロ on 05 7th, 2010| | コメントは受け付けていません。

個別指導の塾の使い方として、大手の超難関校進学のための塾へ通っていてもなかなか成績が伸びてこないという生徒に対する個別指導をするための塾というものが存在することご存知ですか?

それは、塾で落ちこぼれていかない為の個別指導の塾です。

難関校進学のためのノウハウが満載の進学塾において、塾の授業内容についていけないと言う生徒さんは必ず出てきます。

授業の難しい内容プラス、大量の宿題などで毎日が過ぎ、塾の授業などが生徒の中で消化不良を起こしている状態の生徒たちです。

難関校を志望する生徒たちはみなもとから勉強が出来る生徒が多いです。

レベルが高すぎるために、頑張ってもあがいても成績が伸びてこない、塾の授業についていけないと挫折感を味わいそうになっている生徒に、塾の授業についていけるようにする、個別指導の塾。
それがSS-1という個別指導の塾です。

この塾は、有名な進学塾の進め方を熟知しているので、塾内だけの模試では成績がいいが、公開模試となると、成績がなぜか伸びないといった生徒たちが受験戦争の中で八方ふさがり状態になっているときのバックアップをしてあげる塾です。

今通っている進学塾を否定するのではなく、今通っている進学塾を最大限に有効活用するためのすべを身につけさせてくれる、それがSS-1です。

進学塾へ通い成績を伸ばすための塾の存在から、難関校への進学は、一筋縄ではいかないのだなとということをしみじみ感じる今日この頃なのでした。

4月 7
柔軟な教え方が出来ます
Posted by 個別ママ in 個別指導のイロイロ on 04 7th, 2010| | コメントは受け付けていません。

受験生ということで、昨年から個別指導の塾で見てもらっている教科は社会と理科も追加されています。

うーん、勉強する量が増えて、いよいよ受験って感じですよね。
うちの子供の通う個別指導の塾は、マンツーマンで教えてもらうときもあれば、これは皆に聞いてもらいたい!というものであれば、その講義中の生徒全員(と言っていも、一桁ですけど)に講義することもある。

個人が経営している塾ならではですよね。

こういった柔軟な教え方が個人経営でありながら、知る人ぞ知る所以なのかもしれません。

ところで、私の親戚に年中のお子さんを持つ人がいるのですが、そのお子さんは軽度の発達障害を持っているのだとか。
そこで、小学校入学までに何とか他の子供たちに追い付かせようと言うことで、デイサービスを利用しているそうなのですが、個別指導なのかと思ったら、同程度の障害を持つお子さんたちと一緒に教えてもらっているのだとか。

なんでも、個別では集中できても複数人になると集中できないようではいけないということから、また団体行動を出来るようにすることは非常に大切だと言うことからだそうです。

他に、個別で言語訓練も受けているそうです。

必要に応じて教え方を選ぶ。
これって非常に大切なことなのだなって思いました。

中学受験を考えているうちの子は、そういった障害に関係なく育っていることに感謝すると同時に、だからこそ、そのことを最大限に生かすためにも、自分で進学したいと思っている学校へ努力して進学していってほしいものですね。

3月 12
個別の定義って・・・
Posted by 個別ママ in 個別指導~塾~ on 03 12th, 2010| | コメントは受け付けていません。

3月です。
いよいよ娘も受験生です!

同じ個別指導の塾に通っている近所のお姉さんが、合格祝いをあげたら、制服を着用して遊びに来てくださいました。
おかげで、娘の中学受験への気持ちもより一層深まったようです。

私も受験生の親として、子供をサポートするために気持ちをより一層引き締めていこうと思っています!

個別指導の塾っていうのは、定義がないですよね。

主人も中学生の時、進学塾へ通っていたのですが、そこは個人経営のところで、10人程度に学校の授業のように教えてしていたようなのですが、それでも「個別指導」というのがうたい文句だったようです。

主人は、塾へ通うことは楽しかった記憶があると言っています。
しかし、個別指導ということに対しては、納得していないようです。

個別なのか、集団なのかということに定義がないことから、その辺があやふやになってくるので、やはり最初に1授業を受ける生徒の人数がどの程度になるかの確認をすべきですね。

やはり個別指導ということに対しえてそれなりに授業料が上乗せになっていることは考えられるので、一つの授業で最大何人受けるのか、1コマ時間は何分なのかなど十分に確認する必要がありますよ。

というのも、最初に人集めをするときだけ、熱心に授業内容が濃かったり、時間が長かったりすることがあるそうです。
また、個別指導と言いながらも定義がないことをいいことに、来るもの拒まずで十数人以上で授業を行っていることもあるそうですよ。

2月 5
超短期の個別指導
Posted by 個別ママ in 個別指導のイロイロ on 02 5th, 2010| | コメントは受け付けていません。

中学受験も終盤を迎えています。
この時期になると、もう指導する側も全てを指導しきったといった感じですね。
しかし、これから高校受験がスタートするところも増えてきます。

高校受験を目前に控え、少しでも偏差値を挙げようと、この時期だけの個別指導を行っているところも存在します。
スーパー講師などによる個別指導がそれですね。

今の時代、スカイプなどいろいろな方法で相手と直接会わなくても指導する方法はあります。

したがって、遠く離れたところにいても、個別指導してもらえるということで、個別指導短期3日間だけなどと言った感じでの個別指導があるのです。

わらにもすがる思いとは違うのでしょうが、あともう一息で、合格判定が確実なものになるのに、そのあともう一歩が足りない。
どうしようといった時に、超短期集中型で、カリスマ的存在の講師にお願いすることは、ある意味秘策として人気があるようです。

カリスマ講師も、そのプライドにかけても成績を伸ばそうとしてきます。
また、その実績が講師の価値を高めるので、内容の濃い個別指導を受けることができます。

しかし、カリスマ個別指導講師と言うだけあって、短期間とはいえ、値段は良いです。

これをやすいと取るか、高いと取るかは個人の感覚の差でしょうが、人気があることは確かなので、お願いしたいと思っている人は、個別指導の早めの予約をお勧めします。

また、これだけ短期集中型ということで、子供本人にも集中して個別指導を受けてもらうためにも、「これは特別なものだから、集中していこうね」などと一言(一言でいいです。それ以上恩着せがましいことは言わないでください)言っておくと、気合が入っていいかもしれませんね。

1月 5
個別指導の先生に必要なこと
Posted by 個別ママ in 我が家の個別指導 on 01 5th, 2010| | コメントは受け付けていません。

新年明けましておめでとうございます。

毎年のことなのですが、春休み、夏休み、冬休みって、つらいです。
何が?
そりゃ親による個別指導をする必要があるからですよ。

もうすぐそれからも解放されるのですが、子供の勉強を見るのって、どうしてこうイライラするのでしょうね。

「なんでドリルの言っている意味が分からないの!?」
ってイライラしちゃいます。
鳶が鷹を生むはずもなく、私が子供のころも、ドリル見たって、まったく分かっていなかったのでしょうが、どうやってそこを乗り越えてきたのか、どこで躓いていたのかなどまったく記憶になく、ただ今現在、自分の子供が教えても理解してくれないことに非常にイライラしてしまう。

ああ、早く個別指導が始まってほしいものです。

子供が私の言っていることを理解してくれないことって本当にイライラしますよね。

奥歯ギリギリしながら、教えていますよ。

やっぱり餅は餅屋、個別指導の先生に教えてもらった方が、子供にとってもよさそうです。
子供も馬鹿ではありませんから、私がイライラしているの、察していますから。

申し訳ない。
新年早々反省する日々です。

さて、子供の勉強を教えていくうえで、一番気をつけなくてはいけないことって何だろうって考えてみたのですが、やはり気持ちをニュートラルな状態しておくことが必要なのかなって思います。

個別指導といってもうちの娘が通う塾は、複数人同時に授業を受けます。

まとめて講義を受ける時もあれば、個々に質問に答えているときもある。
そんな時、それぞれの学力のレベルの違いによって、指導する先生が、生徒が理解できないことにイライラしていてはいけませんからね。
ストレスフリーで指導する必要がありそうですね。

12月 2
今の個別指導の塾で助かります
Posted by 個別ママ in 我が家の個別指導 on 12 2nd, 2009| | コメントは受け付けていません。

子供が現在通っている個別指導の塾は、有名どころとはいえませんが、地元の進学校へ行っている方たちの中では、「ああ、〇〇ね」と名前くらいは知られているよう。

全国レベルとなると、日能研やサピックスなどが有名ですが、ああいったところは、大人数での指導になります。
うちの子供は競争心が少なく、その上飲み込まれやすいタイプ。
いわゆる競争社会では勝ち残っていくことができないタイプなのですが、まあ、まだ小学4年生なのですから、これからまだどうなっていくか分からないのですから、見守っていきましょう。

とりあえず、進学校合格率が高いとされている大手の大人数せいの進学塾へ通っていては、埋没していてしまうので、個別指導にしているわけですが、そのほかにも良かったことはあります。
それは授業料

大手の進学塾へ通うとなると、年間の授業料や教材、夏期講習の費用などを合わせるとおよそ100万円は軽く超えてしまうのだとか。
そこへ行くと、今子供が通っている個別指導のところは、具体的な数字はい変えさせていただきますが、かなりお安く済みそうです。
現在小学4年生だからと思われるかもしれませんが、6年生の方も、100万円を超えることは決してないといっていますね。

これ、すっごく助かります。

私立へ進学するとなると、その前にまず試験の費用がかかります。
そして合格すれば、入学金、入学寄付金、授業料などなど、公立とは比べようがないほどに高額なのです。
そのことを考えると、できることなら受験費用を出来るだけ少なく抑えたいところですよね。

そう思ったら、今の個別指導の塾は、メジャーな進学塾よりもかなり低いお値段で済むことができそう。
いいところ、見つけた!

11月 4
それぞれの長所
Posted by 個別ママ in 我が家の個別指導 on 11 4th, 2009| | コメントは受け付けていません。

個別指導のいいところ。
それはやはり何と言っても少人数制で指導するので、先生の目が一人一人に行き届くということでしょう。
また、先生の目が一人一人にまで行き届くということで、生徒の性格なども把握してもらえること。

大人数せいだと、どうしても生徒の性格などは分からないし、指導要領も成績からしか把握することはできないでしょう。
クラスの中で特に優秀な子、逆に態度の悪個などは先生の目にとまり注意して見られているかもしれないけど、その他大勢に埋没してしまううち残どのような生徒がほとんど。
そういった子たちは、成績の上がり下がりでしか判断されないでしょう。
最近成績が下降気味だから、もっと勉強させたほうがいいとかね。

そこへ行くと、個別指導の場合、
「最近は授業を集中して聞いているようです。
今の成績は前とそれほど変わりないけれど、きっとこれから伸びてきますよ」
なんて未来予想もできる。

今の成績がどうしてこうなのか、今悪いからどうしたらよいのか、などを授業中の態度からも推測してもらえるのが個別指導。
大人数せいではこれは決して出来ることではないでしょう。
大人数せいには個別指導では出来ない良さもたくさんあります。
他の生徒と成績を比較しやすかったり、受験対策のノウハウがはっきりしていたり、他の生徒の刺激を受けやすかったり。

一長一短ですけど、やっぱり我が家は個別指導でよかった。
なぜ?
「最近は授業を集中して聞いているようです。
今の成績は前とそれほど変わりないけれど、きっとこれから伸びてきますよ」
と言われたのは我が家の子だから。

成績は芳しくなかったけど、勉強が楽しくなっているみたいだから、起こらないで上げてっていう先生の配慮がすごくうれしかったですよ。

10月 2
個別指導にしてよかった
Posted by 個別ママ in 個別指導のイロイロ on 10 2nd, 2009| | コメントは受け付けていません。

個別指導・・・・・それは、個人の能力に見合った指導してくれること。

ということで、うちの娘は少人数で個別指導してくれる塾に通っているわけですが、塾の雰囲気もいよいよ受験色に染まってまいりました。

個別指導のいいとろは、講師の先生が、個別の成績と性格をよく分かっていることと、個別で指導してくれるということから、生徒と先生との間に信頼関係が築きやすいということです。
信頼関係があると、生徒も先生が教えていることを、よく聞いて、理解しようという意欲が全然違います。
だって、先生の言葉は、生徒だけに放たれているものだから。

個別の生徒の性格にもよるんだろうけど、大人数制だと、先生の発する言葉は、大人数の生徒に向けられて話している分、うちの子供の場合は、真剣に聞こうとしない可能性がかなり高い。
せっかくいいことを先生がおっしゃっていても、子供が効く姿勢を見せていなかったら、豚に真珠です。

だからこそ、私は個別指導の塾を選んでいるというわけ。

もともと学力が低くて、早くから受験対策とっていかねば、マジでヤバいぞと言う懸念もあって、子供が受験を思い立ったと同時に個別指導の塾を探し始めているわけだけど、個別指導にして本当によ方。

と言うのも、私が想像する以上に子供は学校での勉強を理解していなかったのです。
そう、大人数で行われている授業を子供は70割程度しか聞いてはいない。

そこをしっかりバックアップしてくれる個別指導の先生。
出来ることなら、そろそろ学校の授業の穴埋めから、予習や本格的な受験対策に入っていってほしいということで、先生からも、私へ個別の懇談会が。
申し訳ありません、家庭でも頑張ります!!

9月 8
個別指導で夏休みに学力アップできた?
Posted by 個別ママ in 個別指導のイロイロ on 09 8th, 2009| | コメントは受け付けていません。

長い長い夏休みもようやく終わり。
私も普段のペースに戻れてほっとしています。
子供の方はと言うと・・・・・
例年は夏休みボケしている頃ですが、個別指導の塾へ通い出してからは、夏休みも講義はあるし、ある程度メリハリが効いてくれてチビまるこちゃんの様なだらけた状態にはなずに済みましたね。
全くもって、個別指導さまさまです。

個別指導の先生には、夏休み中のお勧め問題集を教えてもらったりと、夏休みの過ごし方を個別で教えていただいたりと本当に、助かりました。
個別指導の先生に足を向けて眠れませんね(大袈裟?)

しかし、夏休みというとどうしても学校とはガッツリ離れてしまうからどうしても生活がくるってしまいます。
それを矯正してくれるのが我が家の場合、個別指導の塾になります。

家計が許すのであれば、学校の代わりに毎日でも個別指導の塾へ行っていてくれたらこれほど助かることはないんですけどね。
大手進学塾などでは、夏季集中子座と言って、ふだんの塾の他に、夏休みという学校がないフリーな時間を有意義に使おうと沢山カリキュラムがありますが、私自身高校生時代に大人数制の夏季集中講座を受けて、1学期の授業での遅れを取り戻そうとしたのに、塾の授業内容が分からず、もったいない月謝を払ってしまったと後悔しているので、やはり個別指導の方がいいと思いますよ。

どこが分からないのかすら分からないような場合、塾講師に個別にみてもらって直接どの段階で分からなくなっているのかを知ってもらう方が確実に教えてもらえますからね。
うちの子供にはできればその段階になるまで分からないところを放置してもらいたくないですが、蛙の子は蛙。
自分の昔の姿がデジャブするとは限らないので早いうちから個別指導で徹底的に分からないところをなくしていってもらいたいものです。

8月 6
家庭での個別指導ラスト編
Posted by 個別ママ in 個別指導~家庭編~ on 08 6th, 2009| | コメントは受け付けていません。

夏休みです。

こう連日子供が家にいるのって正直私のペースが乱れて困り果てています。
こんなことなら、夏休みの間は、個別指導の塾の夏季集中講座に入れておけばよかったなんて後悔しつつあるけれど、夏休みも後半にさしかかってきつつあるので、このまま私が日中の夏休み中の勉強の個別指導しますよ。

それに、夏休みは親子二人でじっくりといろんなところに遊びに行ける絶好の機会、これを逃してなるものかと、最近大人っぽくなってきて大人な話も分かるようになってきている娘とカフェでランチなんかも楽しんでいます。
その代り、帰ってきたらみっちり個別指導が待っているのですが。

親の個別指導といっても、もうそろそろ親が教えるには限界があるので、個別指導の塾の先生からお勧めのテキストを選んでもらって毎日決まった時間勉強させているだけなんですけどね。
毎週いっている個別指導の塾で先生に質問するための予習といったところでしょうか。
だから気楽に「じゃあ、これを今度の個別指導の時に聞こう!」と言えるのです。

来年の夏は、こんなのんきなことをしていることができるはずもなく、夏休みの夏季講習は確定です。
っていうか、冬休みの特訓既にお願いしてあるし。

子供の学力が個別指導を重要しているのだから、それを供給してあげないとね。

最近在宅で働ける仕事を見つけ、応募した結果採用していただけたので、冬休みや夏休み集中講座の月謝様に充てれたらと目論んでいます。
この世知辛いご時世、いつ何時パパの給料下がるかもしれませんからね。

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